寒い冬を迎えておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
改めまして、本年もよろしくお願いいたします。
さて、今日の職場で勉強会なるものがあったのですが、
そこである方から、こんなコメントがありました。
何かモノをもらう時に、つい「すみませ~ん」と言ってしまうけど、
「ありがとう」の方が自分の気持ちを伝えているような感じがします。
イメージとして、日本人の美徳というか、謙虚さみたいなことで
「すみません」の方が一般的であるような感じがします。
英語のことは詳しくないのですが「Thank you」というのが普通かと思います。
直訳としては「(あなたに)ありがとう」と。
相手に対して、謙ってでなく(時と場合によるのでしょうが)、御礼を伝える。
感謝の気持ちとしても、嬉しい方を、喜ばれる方を選んでいきたいものです。
2014年1月14日火曜日
2013年12月16日月曜日
余白。
「余白」というものが必要な場合があります。
もう一息とか、物足りなさとか、
そういった、あとちょっとの部分が足りない。
しかしながら、それは楽しみな部分でもあります。
絵画で言えば、油絵という、塗り重ねていく作品というものもありますが、
真っ白なキャンバスにおいて、描いていくという部分。
ここで、余白を活かすという技法もあります。
常々、人は完璧を求めます。
「もっと、できたのではないか」と。
しかしながら、人生なり仕事なりでは、その連続であるように思います。
自らの至らなさ、というところで、
成長を自らに課していく、ということでは、
必要なことかと思います。
そうとして、なかなか上手くいかないことの方が多い。
このところ、ようやくですが、
足りない部分を足させて頂くということとして、
伸びしろを楽しみにさせて頂くということが、
時には大切なこともあるのではないか、と考えるようになりました。
神様のなされること。
自分なりに余裕がなければ、入れることのできる余地はありません。
描き方として、1つの方法として、という
あくまで個人的な考え方でありますが。
完璧主義は時に自分や相手に苦しさを助長させることもあります。
自分のこととして、時に、他人事のように
全体を俯瞰できるような視点。
それも必要なことのように感じます。
神様に心を向けつつ、自分に優しくありたいと感じる、
年の瀬の今日この頃です。
もう一息とか、物足りなさとか、
そういった、あとちょっとの部分が足りない。
しかしながら、それは楽しみな部分でもあります。
絵画で言えば、油絵という、塗り重ねていく作品というものもありますが、
真っ白なキャンバスにおいて、描いていくという部分。
ここで、余白を活かすという技法もあります。
常々、人は完璧を求めます。
「もっと、できたのではないか」と。
しかしながら、人生なり仕事なりでは、その連続であるように思います。
自らの至らなさ、というところで、
成長を自らに課していく、ということでは、
必要なことかと思います。
そうとして、なかなか上手くいかないことの方が多い。
このところ、ようやくですが、
足りない部分を足させて頂くということとして、
伸びしろを楽しみにさせて頂くということが、
時には大切なこともあるのではないか、と考えるようになりました。
神様のなされること。
自分なりに余裕がなければ、入れることのできる余地はありません。
描き方として、1つの方法として、という
あくまで個人的な考え方でありますが。
完璧主義は時に自分や相手に苦しさを助長させることもあります。
自分のこととして、時に、他人事のように
全体を俯瞰できるような視点。
それも必要なことのように感じます。
神様に心を向けつつ、自分に優しくありたいと感じる、
年の瀬の今日この頃です。
2013年10月10日木曜日
体の丈夫
体の丈夫を願え。体をつくれ。何事も体がもとである。
心技体、という言葉があります。
高校野球をしていた時、当時の監督さんが
「順番としては体技心だ」と仰ってました。
先ずは体をつくること。
それから、技術を磨くこと。
そうすれば「自ずと心は鍛えられる」と言われました。
安心へ向かうために、
先ずは体調を整えていくこと。
それを願っていくこと。
出来ることがあるようです。
2013年7月29日月曜日
改めて、よろしくお願い致します。
2012年7月4日水曜日
2012年5月5日土曜日
ゴールデンウィーク
久しぶりの快晴、という感じですが。
やはり、群馬らしく、風が強い日を迎えています。
今日からUターンラッシュでしょうか。
どうぞ帰路もお気をつけてお帰りください。
昔、小学生の時、例えば遠足だったりしますと
「家に帰るまでが遠足です」と、先生に言われていたことを思い出します。
今になって、とっても大切なことを教えてもらっていたんだなと感じます。
やはり、群馬らしく、風が強い日を迎えています。
今日からUターンラッシュでしょうか。
どうぞ帰路もお気をつけてお帰りください。
昔、小学生の時、例えば遠足だったりしますと
「家に帰るまでが遠足です」と、先生に言われていたことを思い出します。
今になって、とっても大切なことを教えてもらっていたんだなと感じます。
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