月末の1日前。
ある程度、
月替わりでの見通しを考え始めてます。
僕個人的には、月替わりは
忙しい時期に差し掛かります。
今月はどうだったか。
来月はどうなりそうか。
忙しくなるのは予想されるのですが、
今までにない感覚です。
忙しくなる前の、不思議な読み。
少し、準備ができてる。
かと言って、予定通り終えられるかは
別の話になります(笑)
やるべきことを思い描いていますが、
イレギュラーなこともあるでしょう。
あとは体力とも相談しながら…
体力的に厳しいとなれば、
回復を優先させる時間配分が必要です。
計画通りにはいかないことが多いです。
計画を見直す柔軟性も要ります。
見直せない時には、自分を見つめ直す。
それも計画として持ち合わせたいです。
2017年2月27日月曜日
2017年2月23日木曜日
準備。
「冬でも伸びてる」
柳は夏のものだと思ってました。
寒風の中にも、季節に向けて成長していました。
三寒四温、春の訪れはあるようですが、
「春三番」くらい、今年は風が強い日が何度かあります。
風に大きく揺れる柳は
今年の春先をどのように感じているのでしょうか。
2017年1月31日火曜日
胎動。
冬の公園が好きだったりします。
少しずつ、木々の芽が膨らんでいく様子。
雀がぷっくりとした体つきで、
「蓄える」という冬ならではのへの姿勢も。
暖かくなると、子供連れが集まる。
子供同士で、時には親も混じって、
無邪気にはしゃぐのを受け入れる。
それまでの、ちょっと静かな季節。
「春に向けて」という
ちょっとした変化を想像しているから、
冬の姿が好きなのかなぁと思います。
きっと、冬の姿だけだったら飽きてしまうでしょうね。
僕自身、何かの動きや変化がなければ
同じように思われるのかな?
なんてことがちょっと気になってしまったり。
自分としては「春まで」ってことで区切らず、
昨日よりもちょっと、明日に向けて少しずつ、
自らの成長を求めていきたいと思います。
少しずつ、木々の芽が膨らんでいく様子。
雀がぷっくりとした体つきで、
「蓄える」という冬ならではのへの姿勢も。
暖かくなると、子供連れが集まる。
子供同士で、時には親も混じって、
無邪気にはしゃぐのを受け入れる。
それまでの、ちょっと静かな季節。
「春に向けて」という
ちょっとした変化を想像しているから、
冬の姿が好きなのかなぁと思います。
きっと、冬の姿だけだったら飽きてしまうでしょうね。
僕自身、何かの動きや変化がなければ
同じように思われるのかな?
なんてことがちょっと気になってしまったり。
自分としては「春まで」ってことで区切らず、
昨日よりもちょっと、明日に向けて少しずつ、
自らの成長を求めていきたいと思います。
2017年1月19日木曜日
軽重緩急。
最近出会った言葉「軽重緩急」。
物事を進める上での判断基準と言いますか、
「重要度」や「緊急性」について
言い当てている言葉です。
本来の意味とは違いますが、
自分には「心がけたい感覚」
として浮かんできました。
軽いものこそ丁重に、
急ぐものこそ緩やかに
つい、おざなりになってしまうと、
いよいよのところで、
何かが表出してきそうです。
今年の、自分としてのテーマでしょうか。
2017年1月14日土曜日
2016年11月20日日曜日
10年。
1週間後、開教110年祭を迎えます。
今は準備に大忙しです。
ふと、10年間どうだったかと思い返します。
とりわけ、10年という事柄にあたって、
教会と自分との間柄がどうなっているか、
どうなってきているかを考えます。
会社、学校、家庭。
親子や夫婦。
事柄に接して、その間柄がどうなってきているか。
関係性が馴染んできているか。
夢や立場から濃くなったり薄くなったり。
その濃淡も、おかげの中での出来事でしょうか。
出来ること、出来ていくことを眺めつつ、
取り組んでいきたいです。
2016年11月3日木曜日
逃げ方。
「逃げるは恥だが役に立つ」
今クール人気のドラマです。
ハンガリーの諺(ことわざ)だそうです。
意味については諸説あるようですが
時には逃げたっていい。
逃げた結果、見えてくるものもあるし、
勝てるところで勝負しよう。
そんな意味らしいです。
テレビのニュースを見ていると
「逃げることはできなかったのだろうか」
と思うことがあります。
また、「逃げる」以外の表現で
新しい見方や選択肢として
考える余地はなかっただろうか、と
感じることもあります。
自分が輝けたり、
前向きに努力できたり。
そんな可能性があって、
チャレンジして欲しい。
「チャンスを逃した」ってことにならないように。
逃げ方や逃がし方。
ストレスに向き合う上で、
大切なワードのようにも思います。
今クール人気のドラマです。
ハンガリーの諺(ことわざ)だそうです。
意味については諸説あるようですが
時には逃げたっていい。
逃げた結果、見えてくるものもあるし、
勝てるところで勝負しよう。
そんな意味らしいです。
テレビのニュースを見ていると
「逃げることはできなかったのだろうか」
と思うことがあります。
また、「逃げる」以外の表現で
新しい見方や選択肢として
考える余地はなかっただろうか、と
感じることもあります。
自分が輝けたり、
前向きに努力できたり。
そんな可能性があって、
チャレンジして欲しい。
「チャンスを逃した」ってことにならないように。
逃げ方や逃がし方。
ストレスに向き合う上で、
大切なワードのようにも思います。
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